<東京SMクラブ>Secret Garden--秘密の妄想--
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● シークレットガーデンはM思考の男性の妄想をかなえる、遊び場です。既存のSMクラブとはちがいS女性とM男性の大人の時間をお楽しみいただけます。
●シークレットガーデンに所属している女性は、一般の主婦、OL、等が主流です。元女王様も少数所属しています。
● シークレットガーデンに所属している女性はすべてS趣向の女性です。 ●シークレットガーデン(コンセプト)は従来の風俗や交際クラブではなく、両方の良い部分だけを取り入れ、お客様と女性とスタッフとで良識ある範囲の中新しい空間を作り出していく妄想倶楽部です。
●シークレットガーデンスタッフが出来うる限り趣味趣向の合う女性をご紹介します。
●シークレットガーデンはM男性の隠れ家で貴方の妄想願望が叶います。



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オナニー鑑賞
IMG_1214_1.jpg
僕はソファの上で大股開いて、
飽きることなく手を動かし続けている。

彼女をそれを飽きることなく鑑賞する。
彼女が決めた、今日はそういう日だ。
「私がいいと言うまで自慰して見せて、声は絶対に出しちゃだめよ。」と彼女が命じた為、
粘着質な液体と秘部が混じり合う卑猥な音だけが部屋に去来している。

ペニスだけでは物足りなくなったので、指をアナルにずぶずぶと入れ始める。
全てを呑み込んでしまいそうな、どん欲なアナル。
ローションが尻を伝い、ソファにはいつの間にか大きなシミが出来ていた。

「汚すなと言ったでしょう、行儀の悪いやつね!」
「…ごめんなさい…」
「声を出すなと言ったでしょ? もういいわ、尻を出して。」

僕は言われるがまま、四つん這いになり、尻を突き出すような体勢に変える。

「これなら汚さずに済むでしょう。オナニーを続けて。」

ソファの上での四つん這い。
片手で身体を支え、もう片手でペニスを刺激する。
窮屈なはずだが、羞恥心の為か、先ほどよりも感じてる。
尻の穴が小刻みに動き、太股からはローションが伝わり落ちそうになっている。

彼女は手元にあった靴べらを手にとる。
「ソファを汚した罰よ。」
僕の尻を思いっきりひっぱたく。
びくんと身体を仰け反らせ、僕は小さな悲鳴をあげた。
もう一発。さらに一発。
ペニスと身体が呼応するように痙攣している。

「手を休めず、続けなさい。声は出しちゃだめよ。」

尻を打たれながら自慰に耽る僕。
身の悶えと手の動き、部屋の音と、尻を打つ音が少しずつリンクしていく。

「そのままイきなさい。」

無言で頷き、僕は身体を大きく波打たせ、痙攣しながらソファに崩れ落ちる。

果てた後も求め続けているどん欲なアナルに、指を入れる。
切ないため息と共に、熱く絡みついてくる肉壁。

「そろそろほぐれたかしら?」

僕は頷き、再び腰を上げ、求めるように尻を大きく突き出す。。。。

SMクラブ シークレットガーデン

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