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<東京SMクラブ>Secret Garden--秘密の妄想--
美しく遊ぶ。 エロティック・ファンタジー妄想の世界。

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妄想プレイの手引き

Guide(ご利用案内)
● シークレットガーデンはM思考の男性の妄想をかなえる、遊び場です。既存のSMクラブとはちがいS女性とM男性の大人の時間をお楽しみいただけます。
●シークレットガーデンに所属している女性は、一般の主婦、OL、等が主流です。元女王様も少数所属しています。
● シークレットガーデンに所属している女性はすべてS趣向の女性です。 ●シークレットガーデン(コンセプト)は従来の風俗や交際クラブではなく、両方の良い部分だけを取り入れ、お客様と女性とスタッフとで良識ある範囲の中新しい空間を作り出していく妄想倶楽部です。
●シークレットガーデンスタッフが出来うる限り趣味趣向の合う女性をご紹介します。
●シークレットガーデンはM男性の隠れ家で貴方の妄想願望が叶います。



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アナルプラグ
IMG_1254.jpg
[さあ、見せてごらん。」ホテルのソファに腰かけ僕に言った。
僕は彼女に対し後ろ向きになりゆっくりとスカートをたくし上げていく。
真っ白な肌にくっきりと黒のガーターベルトが映える。
「それじゃ見えないわ、きちんとお尻を突き出して見えるように拡げなさい。」
彼女が言うと僕は無言で頷き下着を身に着けていない
大きな白いお尻を突き出した。
「全然見えないねぇ。」
さらに彼女が言うと、僕はお尻の肉を両手で鷲掴みにし左右に拡げた。
「きちんと咥えているのね。どう?今度のサイズは。」
と彼女が聞く。
「いっぱい拡がってます。すごい存在感です。」と上ずった声で答える僕。
彼女は僕に直径6cmの太くてでかいプラグを購入させ
次回くるときに着けてきなさいと伝えてあった。
「最初に見たときに、こんなに大きいもの入りませんと言っていたけど、
ちゃんと咥えているじゃないの。おまえのケツの穴は本当にスケベな穴ね。」
彼女は意地悪い口調で僕の顔を覗き込むようにして言うと、
「あ~そんなふうに言わないで下さい。」と僕は顔を背けて答えた。
彼女はそのプラグを押したり引いたり回したりしながら言った、
「さあ、どうして欲しい。いつものようにきちんとお願いしなさい。」
少し厳しい口調で言うと
「・・・あ~・・・検査お願いします。」
「なんの?」
「・・・あ~アナルの・・・」
「違うだろうきちんといつものように言いなさい。おまえさんは私の前で上品でいる必要はないでしょ。下品な言葉で表現しなさい。」
「・・・ケツの穴を検査してください。」
「検査だけで良いの?」
「・・・いっぱい弄ってください。」
「違うわ。いつものようにいいなさい。」
「・・・ケツの穴をいっぱいかき混ぜてください。」
こんなやり取りをし、彼女はゆっくりプラグを外し、指を一本ずつケツの穴へ挿入する。
「穴は常に自分で拡げていなさい。
自分でこれ以上拡げたら切れてしまうと思う手前まで拡げなさい。
少しでも力を緩めたら検査は中止よ。」
僕は懸命に尻の肉を左右に拡げ穴をむき出しにして感じ始めた。
チンコからヨダレがタレ落ちる・・・

SMクラブ シークレットガーデン
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